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ゆきの日記

気ままに書きます

アイマスのアーティスト

我那覇響と書くのか沼倉愛美と書くのか、それとも我那覇響(沼倉愛美)と書くのか統一してほしいです。

 

 

ラジオでのカバーは声優名義らしいから仕方ないけれど、Master Artistとかでは統一されないのですか?

 

自分で勝手に変える他なさそうです。

余計な心配

大学で第一志望にしている学部があって、そこに落ちたら第二志望の学部の選抜を受けられる(点がよければ第二志望の学部に入れる)のですが、第一志望の学部でやりたい事があるので、どうするか悩みます。

 

第一志望の学部から滑ったらまた1年間よろしくお願いします、頑張ります、になるのでしょうか。

 

これこそまさに無駄な心配です。

第二志望にも引っかかる可能性は全然ないので、まだまだダメダメです。

よく喋る#2 「セレナーデが止まらない」

ロックなユニゾンの曲です。

 

イントロから激しくて好きです。

 

僕はどちらかと言うと、セレナーデが止まらない、プロトラクト・カウントダウン、キライ=キライ、カラクリ・カラクレみたいなロック色が濃い曲が好きです。

 

Bメロ、3つのコードで勢いよく変わっていく、例えば場違いハミングバードみたいな感じで疾走感があるのでとても好きです。

 

この曲は歌詞の尖ったような、本質を突くようなのが好きで、例えば

「それでもご丁寧に貼られたラベルは不思議と似通ってばかりです」

「話題の知ったふうなラブソングなんかで 何十億分の一なんて 当たるわけないのに」

こういうのがいいと思いますね。

 

僕は僕のために歌うセレナーデというのがユニゾンらしいなと思います。

 

サビのメロディも癖になって好きです、本当に。手が、の部分で伸ばすのが最高です。

尖ったような歌詞をロックなサウンドだけれどもポップなメロディで歌うのがいいですね。

「星座のフリして」が、田淵さん特有のキラキラ歌詞(いい意味)ですよね、こんなの思い付かない!

 

 

Aメロ終わりの、「時は止まんない」、2番だと「幕を引いても?」の後のドラムの、バスドラムとスプラッシュシンバルのリズムがとても癖になります(たすーたすーのやつ)

 

この曲がCIDER ROADに収録されてるのがいいですよね、他にもため息 shooting the moonもロックで好きです。

 

ポップだけど尖ってる、いい感じの調和が取れて、お互い主張しつつも最後は混ざりあってユニゾンだ!みたいな感じで、お気に入りのアルバムの一つです。

 

P.S.

私事になりますが、講義を受けてる人の中で5位という成績が残せて高揚してます。(全部で18人)

マル報告ですね!