ゆきの日記

気ままに書きます

ひとたがやし④

こんにちは、なにかのかけらを集める作業です。

今回のゲームは、ひとりぼっち惑星とは違いストーリーを進めていくゲームです、謎が明らかになっていきますね。

今回は考察みたいなものを僕が良く喋ります。完全に僕の主観なので気楽に捉えていただけたら。

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皮肉と言いますか、物申しているというか……

確かに僕達は何かに付けて神に祈ります、実際神が本当にいると信じている人がどれほどいるのか分かりませんが。

何故実態のないような、神様というあやふやな存在を信じているのでしょうか?

多分、それは、きっとですが・・・

人間は弱々しい存在です、肉体的な面でも、野生の動物に生身で適う人は少ないでしょう。


人間は心、言葉、知能が他の動物より発達していますね。

自分の想いは言葉で伝えるし、それがきっかけで争いが起こる事もありますね。

人間の心は、精神は儚く脆いものだと考えています。だから、些細な事で傷付くし、逆にまた傷つけてしまう事もあります。

これは僕にも、皆さんにも言えるのかな?と思います。


だからこそ、なんていうか、神様という、心の拠り所を作ったのかな?と思いますね。

長い歴史の中でも、例えば日本国内、波乱が起き情勢が不安定な頃に宗教が発達して新たな宗派ができたり、人々がそれを心の拠り所にしたり。

神様は見える必要はないし、いえ、見える人もいると思いますが、心の拠り所という点で非常に大きな役割を果たしているのではないかな?と思いますね。

でも神様がもしいたら、人間達の醜い行動を止めてくれたら……なんて都合の良い事を考えますね。