ゆきの日記

気ままに書きます

〔7/30〕夏休み10日目:「死闘、ドトール」

こんにちは、ゆきです。


今日は気まぐれで勉強をしにドトールへと赴きました。

復習って大事です。

夏期講習の英語について復習をしていたのですが、読めなかったものが読めるようになる、書けなかったものが書けるようになるのは感動的でした。

忘れるって怖いですよね。

例えば、小学校、中学校の思い出、皆さんありますか?

一つや二つはある事と思いますが(ない人はすいません)、本当はもっとたくさん思い出があったはずです。

そういうの忘れるのって怖くないですか?嫌じゃないですか?


僕なんかは夏にあった事を忘れたくないからブログを書いている訳で、会社の会計士はお金の出入りを忘れないように出納帳を書き、学生は勉強を忘れないように復習をする。

大きめな表現かもしれませんが、何かに書き留めるというのは非常に大事な話だと思います。

だから、復習は勉強を忘れないような効果があるし、他も然り。


ですが、そんな事を思っても復習してる学生は、ましてや復習しなければならないとやる気になっている学生は少ないですね。

僕もこう言いつつも常にやる気みなぎっている訳ではありません、すいません。



ドトールでは、長居してたので隣の席の人が何人も入れ替わってたのですが、個性的な人ばかりだったので紹介します。

まず、コーヒーを飲もうとしてほとんどが口から滑り落ち体にかかっていたおじいさん。

大丈夫でしょうか、すぐ退店してしまっていましたが・・・。


次に、スパルタな親と勉強したくない子供。

親は鉛筆で叩いたり、強く言ったりしてるのですが子供は全然やる気がなさそうでした。

やれって言われてもやる気出ませんしね。

その子の父が怒っててこっちが気まずくなりました。


最後に、ずっとスマホと向き合ってたカップル。

あ、カップルかは断定できませんが。

来て椅子に座るなり、お互いずっとスマートフォンをいじっていました。

数十分後、彼氏が出ようか、と言い退店していきました。

会話はそれだけでした、何とも感情が渦巻きます。



という感じで混沌でした、それだけです。


夜は友人とポケモンGOをしに近所の公園に向かいましたが、人がとても多くてびっくりしました。

9時を回っていても大勢の人がポケモンGOをしていました(スマホ片手にうろうろしていたのできっとそう)